【ご報告】 最終委員会開催のご報告
皆さん、こんにちは!
最近、皆にジョイフルに生息していると言われている、うかちゃんまんこと鵜飼皓平です!
こんなに笑って、こんなに泣く最終委員会になるとは思っていませんでした。
舞台は、まさかの坂田委員のご自宅。会議室でもなく、ホテルでもなく、「坂田さんの家」この時点で、もう拡大・広報委員会らしさ全開でした(笑)
ふと気づけば、半年前の記憶がフラッシュバック。前期アカデミーを卒業して、右も左もわからないまま配属された拡大・広報委員会。「拡大・広報委員会って何するの?」「みんなどんな人たちなんだろうか」「竹原委員長は理事会でいつもみんなを指摘してる怖い人だって聞いたし、、、」そんな不安と緊張でいっぱいだった自分が、今ここにいる。
余興で用意されていたのは、まさかのカードゲーム「ito」。「え、最終委員会でこれやる?」と思ったのも束の間、
気づけば全員本気、全員前のめり、全員大爆笑。
数字を合わせているはずなのに、なぜか人生観と価値観が丸裸になっていく不思議な時間でした。
楽しい。ただ楽しいだけじゃなくて、「このメンバーでやれてよかった」と心から思える楽しさ。
そして、空気が変わったのは終盤。委員長から、一人ひとりに向けての一言。自分たちの言動、悩み、挑戦を、ここまで本当によく見てくれていたんだなと分かる言葉ばかりで、胸が一気に熱くなりました。
あの一言をもらって、嬉しくなかった人は、きっと一人もいなかったんじゃないかと思います。
やりきったという達成感と、もうこの時間が終わってしまうという喪失感。その両方が重なって、気づけば全員がん泣き。笑って、語って、泣いて。ここまで感情が動いたのは、この委員会に、みんなが本気で向き合ってきた証だと思います。
拡大・広報委員会は、「委員会」以上に「チーム」で、「役割」以上に「人の集まり」でした。
本当にありがとう。この委員会に配属され、このメンバーと走り切れたことを、心から誇りに思います。
竹原委員長率いる、2025拡大・広報委員会 は不滅です!!!
拡大・広報委員会
委員 鵜飼 皓平
鍋パーティーで乾杯!
川岸副委員長人生最後の理事会報告
余興 ITO
委員長からメンバー一人一ひとりに感謝状と記念品贈呈
メンバーから委員長へ記念品【国益グラス】進呈
最後はみんなで、カッコカリー!!!!
掲載原稿の依頼
本年度も、委員会間・会員間の情報の共有のツールとしてメールマガジンをご活用いただきたく存じます。拡大・広報委員会では、本年度もタイムリーな情報発信に務めてまいります。
記事掲載をされたい場合は、毎週月曜日までに拡大・広報委員会の広報幹事 松井 秀平までTEL・SNS・メールなどを通してご連絡ください。『今週のメルマガに掲載してほしい』と連絡をもらえれば大丈夫です。
最終号原稿依頼日 …12月29日(月)
最終号原稿提出期限 …12月30日(水)
最終号メルマガ発行日…12月31日(金)
原稿につきましては、下記拡大・広報委員会の代表メールアドレスにお送りください。なお、提出期限後は、原則受付けないものとさせていただきますことを予めご了承ください。
また、このメルマガに関するご意見、ご感想、お問い合わせはお気軽に下記拡大・広報委員会の代表メールにお送りください。
PCアドレス:2025kakudaikouhou@gmail.com
メルマガ原稿依頼シート
カレンダー
編集後記
皆さま、お疲れ様です。
『卒業生は暇になるから、12月メルマガ担当ね』という流れで決まったメルマガ担当ですが、相変わらずのAD●D発動で凡ミス続きな私を、次年度で忙しいであろうにもかかわらず圧倒的なフォローをしてくださる3幹事に、頼り切り&もたれかかり、、、このままでは卒業後も人生において目いっぱい頼り切ってしまうかもしれない、12月度メルマガ担当のKPこと川岸寛です。
編集を行っている現在は、12/25(水)クリスマスです。みなさんは、クリスマスパーティーというと、12/24に行う派ですか???それとも、12/25に行う派ですか?
大昔は、『日没から、次の日の日没』を1日とされていたそうで、イエス・キリストの生誕を祝うのは25日だったそうですが、24日の日没後も生誕の日になると考えられ"聖夜"と名付けられたそうです。皆さんも思い思いの聖夜をお過ごしください。最後に、祖母が生前大切にしていた聖書の一節を皆さんに共有させていただきます。
コレヘトの言葉 3章1節
何事にも時があり
天の下の出来事にはすべて定められた時がある。
讃美歌 第298番 "やすかれ、わがこころよ" アーメン
■メルマガ【その時LOMが動いた 最終号のご案内】
上記、"掲載原稿の依頼"にも記載の通りですが、最終号発刊に寄せて、原稿依頼/原稿締切/発刊日を以下のように変更させていただきます。
ご理解とご協力のほど、何卒よろしくお願いいたします。
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12/29(月)原稿依頼
12/30(火)原稿締切
12/31(水)最終号発刊日
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来週もよろしくお願いいたします。
拡大・広報委員会
副委員長 川岸 寛
まだまだ編集後記
お疲れ様です。フードファイト〜栄光と犠牲のその先へ〜実行委員会 実行委員長の井上です。
今回は、乗っ取りではございません!先々週号で犯した大罪についてきちんと反省し、区切ってみました(笑)。しかも、この見出し、冒頭の[ 目次 ]にも表示されないステレス性能付きです!そもそも非公式ですからね(笑)。
それでは、2025 Vol.51 12月12日号にてひっそりと告知し、12月20日(土)にひっそりと開催された大食い大会について、ひっそりと報告いたします。
まずは体重測定からスタート。はい、店内に体重計(上限150kg)を持ち込みました。
「え、何の集まり?」という周りのお客さんからの痛い視線を感じながら、堂々と設置。
参加者は一人ずつ順番に体重計へ。数字が表示されるたびに「おぉ…」と微妙なリアクションが飛び交います。
しかし、「この数字が、どこまで跳ね上がるのか」――その期待感に、会場全体が静かに熱を帯びていくのを感じました。
そんな中、体重を記録していた私は、途中で冷静になり、ふと思いました。「何やってんだ、こいつら?」と(笑)。
さて、食べ放題開始。観察していると、戦略は大きく3パターン:
●ご飯・冷麺などの炭水化物で速攻勝負に出るライス派
●網の上を絶やさずひたすら肉を焼き続ける肉食派
●酒をたくさん飲んで裏技を使うアルコール派(趣旨ずれてません?笑)
なお、私はというと…体調不良により全く喉を通らず。胃袋の調整以前に、当日夕方まで体温の調整で精一杯でした。
しかし、皆さんの食べっぷりを間近で見ることができ、これはこれで楽しかったです。
ここまでで、笑いあり、真剣勝負ありの熱戦が続きました。肉食派は途中で追加注文が飛び交い、網の上は常にフル稼働。速攻勝負に出たライス派は案の定途中でダウン。誰が勝つのか、予想がつかない展開に。
こんな感じでなんやかんやあって、体重測定を再び実施。そして、結果発表!
表: 体重測定(服着用)
| 名前 | 体重 | 増加重量 | |
|---|---|---|---|
| 開始前 | 開始後 | ||
| マックスさん | 98.2kg | 99.2kg | +1.0kg |
| 倉田さん | 87.2kg | 89.3kg | +2.1kg |
| コバコ | 94.1kg | 96.6kg | +2.5kg |
| ティッシュさん | 81.4kg | 83.1kg | +1.7kg |
| KPさん | 63.6kg | 66.1kg | +2.5kg |
| コブさん | 147.2kg | 149.8kg | +2.6kg |
| ヒデキさん | 106.2kg | 108.6kg | +2.4kg |
| ズーヤ | 60.0kg | 61.2kg | +1.2kg |
はい、当委員会の暴食担当、林運営幹事が優勝しました!
流石です!終始ずっと肉を焼いては口に運ぶ、を繰り返していましたね。もはやリピート再生!圧巻でした!
川岸副委員長、ならびに例会委員会の小林運営幹事、あと一歩(約100g差)でしたね!惜しい!
林運営幹事、体重測定不能まであと二歩(約200g)でしたね!惜しい!
ちなみに、林運営幹事は、食べ放題後に…いえ、ここは省きましょう。
ここで謝辞です。年末のお忙しい中、ご参加いただいた皆さま、本当にありがとうございました。
当委員会で企画し当委員会から優勝者が出るという、"マッチポンプ"な結果になりましたが、盛り上がったのは皆さまのおかげです。
また、急な開催告知により参加できなかった皆さま、申し訳ございませんでした。
その代わり、私から林運営幹事にささやかなプレゼントを贈りました。
次回の「実行委員長」の肩書です。
次回開催は、はま寿司で…あるとかないとか(笑)。新田監事からのお祝いの品ならびに当実行委員会からの景品を繰越金として…あるとかないとか(笑)。特別ゲストとしてご参加いただいた新田監事、誠にありがとうございました。
最後に、この場をお借りして、会計幹事として挨拶させていただきます。
私は3月に初めてメルマガを担当させていただき……え?この頃から編集後記にハイパーリンクが増えた?
気の所為でしょう(笑)。
それ以降も、悪ふza……遊び心のある編集後記を執筆し、今回も所々カスタマイズして、楽しく執筆させていただきました。皆さまにも楽しんでいただけたなら幸いです。
また、遊び心のある記事や編集後記を、読者のひとりとして楽しませていただきました。
少し早いですが、皆さま、よいお年をお迎えください。1年間ありがとうございました。
それでは、皆さんお待ちかね、結果的に今回の"マッチポンプ商法の黒幕"になった 失礼、噛みました。
大食い王 林運営幹事 のご登場です!
先々週号のようなフィクションではなく、久々にいつもの感じで、よろしくお願いします!
※1ファンとして、楽しみにしてます。
拡大・広報委員会
会計幹事 井上 和弥
まだまだ編集後記・おかわり
みなさん、お疲れ様です。
乗っ取りでおなじみの運営幹事こと食べ放題大好き林です。
もちろん、今回の話題は「フードファイト〜栄光と犠牲のその先へ〜」についてです。
いつもの感じをご所望のようですので、いつも通り【真実】のみをお伝えしていきますね。
まずは参加してくださった方々や応援してくださった皆さま、ありがとうございます。
そして、井上実行委員長もありがとうございました。
私が彼に出会って最も気合が入っているなと感じる仕事ぶりでした(笑)
しかしながら、井上実行委員長はお疲れのようです。
マッチポンプだ、実行委員長のプレゼントだと、あり得ない戯言をおっしゃるくらいです。
国益のために働き過ぎたため、記憶が失われているようです・・・おいたわしや(泣)
こちらの委員会を発足する時に鉄のおきてたる規則を制定したのですが、
その記憶すら失われているみたいです。
こちらに一部抜粋したものを記載しますが、
フードファイト実行委員会規則【一部抜粋】
・実行委員長の退任は下記の条件を満たす場合、承認される。
1.実行委員長として、公式大会を100回開催する。
2.実行委員長として、公式大会に50回、優勝する。
3.実行委員長が、自ら実行委員長退任届を、委員会に提出する。
4.実行委員会の全ての会員から賛成を得る。
このように、この実行委員長という名誉ある役職は簡単に降りては良いものではないのです!
したがって、井上実行委員長は引き続き実行委員長を務めてまいりますのでご安心を。
さて、井上実行委員長がお喋りなため、私が話すことはあまりありませんが、
改めて、大会の概要・結果を報告させていただきます。
開催地は牛角布瀬けやき通り店
今回出場した暴食の戦士たちはコチラ
東選手
井上選手(実行委員長)
川岸選手
倉田選手
小林(幸)選手
竹原選手
林選手
松井選手(副実行委員長)
そして、特別ゲストとして新田監事が応援に駆けつけてくださいました。
まず、この戦いは各自の計量から始まりました。
ルールは単純、最も体重を増やした選手が優勝という栄誉を手に入れる。
そして注文が始まり戦いの火蓋が切られました!
各自、得意なスタイルで戦い、白熱した大会となりました。
しれっと注文し、他の選手に食べさせ援護する東選手
体調不良?と言いながら食べている井上選手
麺類の量が少ないと言い始める川岸選手
韓国スタイルで野菜とともに食べる倉田選手
凄まじい勢いでご飯を食べ始める小林選手
好物のウインナーを喜んで食べる竹原選手
注文しながら、肉を焼き、食べ続ける林選手
余裕を見せながら食べる松井選手
手に汗握るどころか全身から汗を流す戦い
消費され続ける肉
飯がこないと叫び続ける声
はち切れそうなお腹
苦しくても食べ続ける選手たち
100分におよぶ大激闘!
運命の計量タイム!!
そして異常な長さのレシート(笑)
凄まじい戦いでした。
誰が優勝してもおかしくない激戦でした。
そんな戦いをギリギリですが、なんとか優勝することが出来ました。
この喜びはどう表していいか分かりません。
しかも、優勝記念として新田監事からお祝いの品までいただきました、ありがとうございます。
(実行委員会からもいただいておりますが、繰越金どうこうは実行委員長しか知らない話です(笑))
改めまして、栄誉ある第1回大会に優勝させていただきました。
これも皆さまの声援によるものです、ありがとうございました
しかし、次なる戦いはどうなるか分かりません。
体調不良と言いながら食べていた実行委員長
本当に体調不良なんですか?大丈夫ですか?と試合後に確認すると
「第1回から私が本気を出すと白けるではないか。次回を楽しみにしているがいい(笑)」
と、おっしゃっておりました。
流石、実行委員長ですね。
大会の盛り上げ方まで考えながら食べるとは、実行委員長の鑑です。
※井上実行委員長、第2回大会楽しみにしております。
そして、余裕を見せていた副実行委員長
こちらにも、試合後に確認したところ
「今回はハンデを与えてやったまでよ、次は本気を見せてやろうではないか」
と、お言葉をいただきました。
どうやら大会直前にも関わらず、爆食してから参加したらしく、まだまだ余裕のようです。
国益モンスターと呼ばれる漢は違いますね。
噂では、小林選手の敵を取るために、とあるハラス○ント大王が準備している模様・・・
次回開催が楽しみですね。
さて、最後に乗っ取り運営幹事として書かせていただきます。
皆さま、今年のメルマガ編集後記は楽しんでいただけましたでしょうか?
広報幹事の発案から始まった、この悪ノr・・・ではなく、素晴らしい企画
各担当、好き放題していましたね(笑)
私はその中でも暴食日記といった内容で、書かせていただきました。
ハイパーリンクを多用し、私の暴食ぶりを紹介するというコーナーです(笑)
こんな内容でしたが、楽しんでいただけたなら幸いです。
当然、このような生活をして、体重が増えてないわけがありません(笑)
それでは、最後に私の2025年1月1日の体重を発表して締めくくりたいと思います。
メルマガとしては、あと1号残っていますが、皆さま1年間ありがとうございました。
私はこれから実家に帰ります。
拡大・広報委員会
運営幹事 林 紘平
まだまだ編集後記・おまけ
ありがとうございました。またしても、事実が捻じ曲げられているようです……。現実逃避でしょうか?
フードファイト実行委員会規則なんて存在しません。
私と副実行委員長の発言について、先々週号も今週号も完全に捏造されています。
そもそも今回、私は責任を果たしました。だからこそ、駄々を捏ねる林運営幹事に言います。
次回の実行委員長は……あなたです!!
あの場にいた参加者全員が、証人(承認)ですよ?
現実に向き合ってくださいね♪
とまぁ、こんな感じで、幹事3人は「責任」という名のボールを、毎日のように超高速でキャッチボールしてました(笑)。
そんな"擦り付け合い"…じゃなくてキャッチボールができるのも、残りわずかなんですよね。
しかし、林運営幹事は、最後のボールを快くく受け取り、気合の入った動画まで作成してくれました!
自分の名前をドーンと登場させるくらい、魂込めてますからね。
次回開催が楽しみです!
みなさん、ご視聴の程、よろしくお願いします!
拡大・広報委員会
会計幹事 井上 和弥